
色鮮やかに刻まれた、人々の記憶。
そして、フランス大使館を舞台に繰り広げられる破壊と再生のドラマチックな時間。
参加アーティスト
ユトレヒト、TAICOCLUB、 トーキョーカルチャート、takram 渡邊康太郎、足立喜一朗、西武アキラ、三嶋章義、西村大助、ファンタジスタ歌磨呂、
小林史子、小野英樹、佃弘樹、井内宏美、吉田博、武居功一郎、東海林巨樹、Q4Q project、八木貴史、ティム・バーバー、新田友美、彦坂敏昭、
加藤豊、三宅洋平、猪原隆広博、松川友奈、山本 周、平城 元、天野弘子、野口路加 他
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ライブアクト(予定)
Baguett Bardot、EchoStics、Peter kutin + Mamoru、Sound Furniture、Yohei Miyake
VENUE
| 会場: | No Man's Land 「創造と破壊」展 <会期延長> フランス大使館 別館2、3階 (※イベント時は1階の青い部屋も使用) 東京都港区南麻布4-11-44 map>> ※日比谷線広尾駅より徒歩5分 |
|---|---|
| 期間: | 2月5日〜(休館日 月・火・水) |
| OPEN: | 全日 午前10時〜午後6時 ※入場は閉館30分前まで |
| 入場: | 無料 |
EVENT
| レセプション: | 2月5日(金)午後3時〜午後6時 |
|---|---|
| ライブパフォーマンス: | 会場:別館1階の青い部屋 ●2月6日(土)午後3時〜 EchoSticsライブ ●2月13日(土)午後2時〜 三宅洋平 アコースティックライブ ●2月14日(日)バケット・バルドー、バレンタイン特別ライブ ●2月18日(木)午後4時〜6時 中庭にてクロージングライブ |

外務大臣の図書室
ユトレヒト、BNN出版、サムワンズ・ガーデンが
今回のために特別にセレクトしたアートブックたち。

※KENZO PARFUMS クリエイティブディレクターであり、映像作家、写真家でもあるPatrick Guedjの写真集や映像も会場でご覧いただけます。
KENZO PARFUMS “joie de vivre” - joy of life -

KENZOPARFUMS Creative Director :
Patrick Guedj
Music : Jil is lucky (The Wanderer)
Actress : Lika Minamoto
Production : Paranoid project

TAICOCLUB,KENZO exhibition room
創始者高田賢三氏のスピリットを大切にしながらもの創りを行なっているKENZOPARFUMSは コンセプト、香り、プロダクト、デザイン、さらにはプロモーションに至るまで、 遊び心やポエティックなストーリーで描く独特な世界観を保ち続けている日本生まれフランス育ちのブランドです。
その中心にあるのは、いつも“joie de vivre” (joy of life, 人生の楽しさ)。
日仏のカルチャーの影響を受けて育ったブランドとして、 このフランス大使館のアートイベント「No Man's Land」のコンセプトに共感し、メモリアルなイベントに参加させていただくことになりました。
「香りと人との出逢い」の記憶をテーマに、映像やプロダクト、そして「香り」から 日仏をつなぐアーティストたちとコラボレーションさせていただけますことを光栄に思い、また厚く感謝しています。

“Le business peut etre poetique ” ビジネスさえもポエティックにできるはず。
KENZO
Exhibition 参加アーティスト

足立喜一朗|Adachi Kiichiro
1979年大阪生まれ。多摩美術大学環境デザイン科卒。注目の若手作家として立体から平面まで精力的に発表を続ける。2009年には個展〈シャングリラ2|YUKA CONTEMPORARY〉にて〈理想郷〉への疑問を投げかけるインスタレーション作品を発表。

西武アキラ|Akira Nishitake
1980年愛媛生まれ。京都、北九州、ベルリンを経て、現在は東京を拠点に絵画/マンガ/フォント/ジンまで分野を横断した活動を展開している。近年は世界各国の雑誌等で作品を発表。バイリンガルコミックマガジン〈CHOJIN CLUB〉編集長。

三嶋章義|Akiyoshi Mishima
1978年大阪生まれ。2000年ニューヨークでヒロ杉山氏と出会い、2001年からクリエイティブ集団〈エンライトメント〉に参加。映像分野から現代美術、ファッションまで幅広い創作活動を展開。2006年よりファッションブランド〈FUGAHUM〉ディレクター。2009年よりクリエイティブオフィス〈GLASSLOFT〉アートディレクター。

西村大助|Daisuke Nishimura
1973年横浜生まれ。東京大学大学院にて物理学を専攻。同時に画家活動を始め、NYに渡る。作品を発表しながらカルチャー誌〈TOKION〉の編集/ウェブ担当を務め、帰国後〈TOKION JAPAN〉の編集者を経て、フリーマガジン〈Someone's Garden〉を創刊。同誌編集長/アートディレクター。バンド〈ECHOSTICS〉メンバー。

ファンタジスタ歌磨呂|Fantasista Utamaro
1979年生まれ。MANGAアーティスト集団〈mashcomix〉メンバー。マンガカルチャーを背景とし、漫画、アート、デザインをキーワードにイラストレーションからグラフィック、テキスタイルまで国内外で活動中。クリエイティブマネージメント〈A/M〉所属。

小林史子|Fumiko Kobayashi
1977年東京生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科修士課程壁画専攻修了。〈距離/カオス&オーダー/帰れなくなるための旅/巣〉をテーマに国内外の様々な地域に赴き、現地調達したオブジェと私物を組み合わせたインスタレーションを制作している。

小野英樹|Hideki Ono
1971年宮城生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン科中退。東京在住。〈Someone's Garden Gallery〉での個展をはじめ、平面作品を中心に活動中。

佃弘樹|Hiroki Tsukuda
1978年香川生まれ。武蔵野美術大学映像学科卒。デザインユニット〈NAN〉を経て、平面・映像・立体・音楽まで幅広い制作活動を行い、ファッションブランド〈UNNON〉を立ち上げる。ハンドドローイングをベースとし、ひとつの世界観からランドスケープやクリーチャーたちを生み出し続けている。

井内宏美|Hiromi Iuchi
1981年香川生まれ。Parsons School of Design Fine Art科卒。ロンドン、ニューヨーク、南米滞在を経て、2006年帰国。絵画からインスタレーション、パフォーマンスまで一貫して〈自身の内部への旅〉を描いた作品を発表し続けている。趣味は折り鶴と読書と心理分析。

吉田博|Hiroshi Yoshida
1988年京都生まれ。金沢美術工芸大学油画科在籍。抑えられた色彩で幻想的な情景を描き、現実と非現実を行き来するような〈浮遊感〉を持つペインティングを中心に、金沢と東京を拠点に活動中。

武居功一郎|Kouichiro Takesue
1974年青森生まれ。東京在住。大学卒業後グラフィックの仕事でMacintoshに出会い、デジタルによる表現活動を開始。風景画を主なモチーフとし、全ての作品をデジタル環境で制作している。高密度な上書きと修正を繰り返すことで、その作品は非物質であるデジタルに〈物質的感覚〉を生じさせた新たなデジタルの様相を呈す。

加藤豊|Yutaka Kato
1974年トロント生まれ。日本大学芸術学部ビジュアルコミュニケーション学科卒。イラストレーターとして雑誌/書籍の装画を中心に活動するほか、国内外の展覧会に参加。ライフワークであるマクドナルドでスケッチしたドローイング作品を発表している。

東海林巨樹|Naoki Shoji
1980年生まれ。東京都在住。2006年よりイラストレーターとして活動開始。雑誌〈OK FRED〉〈Someone's Garden〉の挿絵をはじめ、ドローイング/イラストレーション/コミック/コラージュなど幅広く展開中。

Q4Q project|QUESTIONS 4 QUESTION
大型野外イベント〈Taico club〉と〈Someone's Garden〉によるパブリックアートプロジェクト。渋谷駅前の巨大スクリーン8面を用いた映像プロジェクトを中心に、あらたなメディアの可能性とアーティストの価値を提示する。二月より本格始動予定。

八木貴史|Takafumi Yagi
武蔵野美術大学大学院彫刻コース在籍中。多数の色鉛筆を樹脂で固め、それを削り出すという手法で彫刻作品を制作。学生彫刻コンペ〈AAC 2009〉の最優秀賞を受賞するなど、近年数々の展覧会に出展し、目覚ましい活躍をみせている。

タクラム|Takram(渡邊康太郎)
2006年田川欣哉と畑中元秀により設立された〈デザインエンジニアリング〉オフィス。工業製品の製造過程において通常は分離している〈デザイン〉と〈エンジニアリング〉の間を自由に行き交い、ソフトウェアからハードウェアまで幅広い製品開発を手掛ける。主な作品に、レーザードローイングツール〈Afterglow〉(Microsoftイノベーションアワード2007最優秀賞)やミラノサローネで発表された東芝のインスタレーション作品〈OVERTURE〉のプロダクトデザイン等。

ティム・バーバー|Tim Barber
1978年バンクーバー生まれ。現在はニューヨークを拠点に写真/キュレーション/出版分野で活躍し、雑誌〈Vogue Homme〉で〈アメリカを変える人物〉と称えられる奇才。写真家としてステラ・マッカートニーやAdidasをクライアントに持ち、WEBギャラリー〈tinyvices〉と出版社〈TV Books〉を立ち上げる。出版活動を通して当時無名だった数多くの才能を世に送り出した。

新田友美|Tomomi Nitta
1978年生まれ。2001年京都大学法学部卒。アメリカでペインティングを学ぶ。2010年多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻卒業予定の新人作家。

トーキョーカルチャート|TOKYO CULTURART by BEAMS
過去30年に渡って世界中の文化を日本に紹介してきたBEAMSが、今や世界から注目される都市〈東京〉から生み出されるアート/デザイン/文化を世界に向けて発信するというコンセプトで2008年に立ち上げた新レーベル。名前には〈CULT=熱狂〉〈CULTURE=文化〉〈ART=芸術〉の意味が込められている。

彦坂敏昭|Toshiaki Hicosaka
1983年愛知生まれ。京都造形芸術大学情報デザイン学科卒。web上に散在する写真や自分で撮った写真をコンピュータで加工し、その断片化された輪郭を延々となぞるという手法で絵画を制作している。2008年の〈MOT アニュアル 解きほぐすとき|東京都現代美術館〉および〈shiseido art egg|資生堂ギャラリー〉での展示で注目を浴び、以来国内外の多くの展覧会に参加している。

ユトレヒト|Utrecht
2002年江口宏志により立ち上げられたセレクトブックショップ。古本新刊の区別なく独自の視点で本を選び、今面白い本を紹介するオンライン書店としてスタートし、代官山を経て中目黒に移転。現在は青山に書店/ギャラリー〈NOW IDeA by UTRECHT〉をオープンし、本の魅力を様々に表現するための多様な機能を備えた新しい本屋として出版/企画/インディペンデントマガジンの流通なども手掛ける。

猪原隆広博|Inohara Takahiro
東京都在住。多摩美術大学卒業。現在は雑誌にて漫画を掲載しつつ、バルーン制作や富士の樹海案内人など活動中。今回は木で出来た「おにぎり」で参加。

松川友奈|Tomona Matsukawa
愛媛出身、現在東京在住。多摩美術大学在学中(2010年2月現在)の若手アーティスト。Tokyo Regionalism(NY)やアミューズアートジャム2009(京都)、とよた美術展2010(愛知)などの展覧会に参加している。?

山本 周|Amane Yamamoto
2009年3月多摩美術大学グラフィクデザイン学科を修了。卒業制作において多数のイラスト・コラージュ集、挿絵本、ポートレイト本等を制作。現在はフリーのイラストレーターとして活動中。ニットブランド「aditi」のコンセプトブックのイラストも担当した。?

平城 元|Gen Hiraki
2007年にパートナーの倉本諒と一緒によって、全て手作りで作る不定形のレコード・レーベル”create-vil”を結成。アメリカ西海岸に多く存在するリトル・パブリッシュやD.I.Y zineを扱うギャラリーと共鳴し、現在Needles & Pens(CA),Tender Loving Empire(PL)等で発売中。限定150部次号はメキシコから刊行予定。

天野弘子|Hiroko Amano
東京都在住。ファッションからジャーナルまで幅広く活躍している、新進気鋭のフォトグラファー。OTENTO所属後、現在はフリーランスとして活動している。今回のインスタレーション作品「NORTH HORIZON」では写真以外のジャンルで初の試みを行っている。?

野口路加|Yuka Noguchi
1978年生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン専攻卒業後、フリーランスでイラストレーション、グラフィックデザインの仕事を始める。医学系リアルイラストから、脱力アイドルキャラunnon(うにょん)まで、コラージュ感覚で変幻自在にイラスト制作中。DJ Codomo,せきやすことのVJユニット onnacodomo(オンナコドモ)では、映像制作やライブVJ活動中。

三宅洋平|Yohei Miyake
1978年ベルギー生まれ。歌人にして詩人。DJ、文筆家ときにモデル。
早稲田大学文学部にてビート文学、自然主義に開眼。幼少より親しんできたロック音楽と、文学的思想の要素が結合。
在学中は、ボーダレスなロックバンドDogggystyleを結成。、ニ−ル・ヤング、ルー・リード、トム・ウエイツといったリリシストの系譜に名を列ねる。
97年、元クラッシュのジョ−・ストラマ−との出会いは、生涯貫くであろうパンクな精神性の素となる。
ボブ・マーリ−やピーター・トッシュに象徴されるレベルでラブ&ピースを臆面なく表現するルーツロックレゲエのアティテュ−ドは
また、三宅洋平の表現の数多ある主体の最たるものとして語られることが多い。
※13日(土) 14:00- 別館1F青の部屋にてライブ開催決定

SOUND FURNITURE?|(藤枝伸介)
i-depのSAX/フロントマン、井上薫との共同プロジェクト「Fusik」、ソロプロジェクト「SHINSUKE FUJIEDA GROUP」など様々な活動を行う藤枝伸介による新プロジェクト「sound furniture」。

Peter Kutin+Mamoru
mamoru/ニューヨーク市立大学卒業後、自作の音具や音響機材を用いて、間や、空間性を強く意識した様々な「響き」を即興的に組み上げてゆくサウンドパフォーマンスや、複数の独立した音源を複数のスピーカーを用い立体的に音像を造作するマルチソース・マルチチャンネル型のインスタレーション作品などを国内外のギャ ラリー、美術館、その他の場所で発表。
企画・コーディネーション



SOMEONE’S GARDEN (西村大助・津留崎麻子)
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西村大助率いるフリーペーパー「サムワンズガーデン」の発行をはじめ、編集、文筆、イベント企画から
キュレーション、デザイン・プログラミングまでを請け負うマルチなクリエイティブチーム。
2009年12月には、世界中に広がるアーティスト・イン・レジデンから厳選した90件ほどのレジデンスと、 そこで活躍する100名以上アーティストを集約したビジュアルブック「世界の、アーティスト・イン・レジデンスから」も刊行。
2008年には、2001年から毎年続いてきた、KENZOを代表するフレグランス「FLOWERBYKENZO」の ポピープロモーションの一環として、赤い花を手にヨーロッパを訪ねる旅の記録をつなぐ。 車一台で旅したその国、8カ国13都市。距離、9730km(日本列島3つ分)。出遭ったアーティスト70名との物語 。
西村大助
東京大学大学院総合文化研究科生命物理学修士取得。博士中退。同時期に画家活動を開始。01年にアーティストビザを取得し、ニューヨークに渡り、雑誌『TOKION 』のWebデザイナー兼エディター(兼ショップスタッフ)として勤務。在米中はアートスペース CAVE にアーティスト・イン・レジデンスとして住み、毎月オープンスタジオ兼展覧会を開催するほか、Transplant Galleryでの個展(2003年)や、オノ・ヨーコ、キム・ゴードンらが参加した『NEWS FROM HOME』展(2004年)などにも参加する。並行してインディーバンドDoroとしてライブ活動も展開。帰国後は『TOKION JAPAN』の復刊に編集責任として携わり、「2004/2005 Tokion Creativity Now(ラフォーレミュージアム原宿)」などを企画。07年に「 SOMEONE'S GARDEN 」を立ち上げ、フリーマガジンの発行、アートイベントや展覧会、音楽イベントの企画運営、映像制作、ライブ活動などを精力的に展開している。また、Webデザイナーとしても、「TOKION」「ecocolo」「スペースシャワーTV 」「 Myx 」などのサイト制作を手がけている。
津留崎麻子
日本大学芸術学部映画学科卒業、早稲田大学大学院文学研究科演劇映像中退。在学中より映画配給会社に在籍。EUROSPACE、東京国立近代美術館フィルムセンター、SPIRAL、UPLINKなどで配給・広報を担当し、フィルムを中心としたアーティストを紹介する活動に携わる。SOMEONE'S GARDENでは「Flower by you」(KENZO PARFUMS)のタイアップ企画や「Pulse of life」(NIKE)など、プロジェクト企画運営を担当している。
Yuka Contemporary
アートにおける自由さがそのままかたちになったよう
な、独自のエステティクスを持つギャラリー、Yuka
Contemporary。早稲田というロケーションの新鮮な空気の
中で展開される国内外の現代美術家による個性的でク
オリティの高い展覧会は、2009年に開始して間もない
にも関わらず、すでに評価され始めている。ニュー
ヨークで培ったギャラリスト鶴野ゆかがこだわる「質
の高さ」が、今回の企画展でも活かされている。
鶴野ゆか(YUKA CONTEMPORARY)
学習院女子短期大学文化史学科卒業、ニューヨーク市
立大学芸術学部卒業。
8年にわたる在米中は編集・コーディネーターとして
活躍し、西村と出会う。
帰国後、早稲田にコマーシャルギャラリーYUKA
CONTEMPORARYをオープン。
都心にありながら文化・自然の豊かな椿山荘の裏に
ギャラリーを構え、国内外の若手作家を中心に質の高
い企画展を開催している。
2010年2月には同ギャラリー4回目の展覧会とし
てティム・バーバーの写真展を開催。
協力
配信協力:![]()
Webを中心とするインタラクティブメディア各分野のプロフェッショナルが繋が
るクリエイティブユニット。近年はソーシャルサービスと連携したリア
ルタイム配信をテーマに活動を行っている。
最新情報は、Twitter公式アカウント@kenzoparfumsからツィート予定。
2月21日(日)18:00〜@フランス大使館 クロージングパーティー
参加全アーティストと関係者を招いたクロージングパーティーは約1500人以上集まり盛り上がりました。会期中の総動員数約89,000人のメモリアルな大イベントにふさわしいフィナーレの夜になりました。

>>フォトアルバム Coming soon!